ぼやきは本音です

日々のぼやきを記録

 
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しんぽした、じだいが

台所のかたづけが終わって、休憩しようとおもって、
もどってきたら、幽遊白書のアニメを子どもがみてたので、
いっしょにすわって、みてたら、、ふと、、、あれっと思った、、
小雪が、幽助に霊界通信のコンパクトをわたしてる。
連絡をとりあうのに、小雪がわたしのだけど、、
このコンパクトで、離れていても、話ができるからって。
コンパクトで、思い出したのが、ヒミツのアッコちゃんという、昔のアニメ
コンパクトを開けて、鏡をみながら、コンパクトよコンパクト◯◯にな~あれっ。
って言葉を思い出した。。
そして、その後に、あれっ、このコンパクトっで、誰かと連絡ができるって、、、
今の、携帯とおんなじだぁ・・・・。って。
・・・おもわず、、へぇ~幽遊白書の書かれた時代は、携帯は、まだなかったんだもんね。
コンパクトは魔法のもので、それが、今では、現実に、離れていても
その場で、誰かと連絡がとれる。。。
ちょっと前の時代の、魔法の道具が、今では現実にある・・・。
ちょっと不思議な感じがした。
そんなことを思いながら、そういえば、幽遊白書のアニメのタッチも
昔は、こんなかんじだったんだ~。アニメも進歩したんだよなぁって。。。
   
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